看板ずらり


長田町 2006/05/15撮影

市外局番が4桁のままの、だいぶ前から貼っているであろうものも。
映画・貸金・下宿・電話加入権買取・肛門科・内科とバラエティーに富んだ看板群が後ろのサビの入ったトタンや年季の入った木製の壁とマッチして、独特のいい意味での田舎くささを出しています。

“看板ずらり” への5件の返信

  1. あ?怪しげだったかどうかはともかくあった気がしますw
    確かに場所的には決して良いとはいえない場所ですよねぇ…

  2. 確かこの角の通り向かいの並びに怪しげな中華屋食堂かなんかがあったと思うんですが、まだあるのかなあ
    まだ続いているのなら、そこはもしかして実は旨いのであろうか(それとも赤字だけど節税ってやつ?)

  3. >>きこさん
    自分のおきまりルートの光景って、
    通過してるだけでも結構覚えてたりしますよね?
    そして久しぶりに通ってみて、変わってなかったりするとなぜか嬉しいw

    >>かずをさん
    私も好きです?
    一体どれだけの人がこれを見て実際に消費行動を起こすのかとか
    そういう想像するのも好きですw

  4. おお、ここはバスに乗ってる時に見覚えのある一画だ!!!
    こういうのが変わらずにまだあってくれるのってマジうれしいです

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