鳥居の数

日常風景


本町通二丁目 2006/03/24撮影

狭いスペースに細かい間隔で鳥居が四つ。
あれ?こういうところで「四」って数はどうでもいいのかなぁ?詳しくないので分からない…


本町通二丁目 2006/03/24撮影

手前から二番目の鳥居のみ、色が塗られていませんが、これには何か意味があるのかないのか。これまた気になるところです。
神社の敷地にドーンと建てられた電柱は、何かバチが当たりそうですね。電柱に当たるバチってどんなんだいっ!っていうツッコミは無しの方向でお願いします。

インターネットマガジンがとうとう最終号。数年前にリニューアルしてから読まなくなってしまいましたが、つい半年ほど前に再び購読を再開。再開した矢先に休刊のお知らせでした。
リニューアル前、毎号巻末に国内のISPの相互接続マップが付録として収録されていました。特に本誌以上にそれが楽しみだったりして、もはやそれが目的で買い続けていた感じもあったかもしれません。毎月徐々に線が増えて、複雑に網の目を形成して、それをさらに細かくしていく様子は中学生の私の心をわしづかみにして離しませんでした。「おぉ!これぞインターネット!!」なんつってw(←ちょっと間違ってますが)1時間ぐらいただずーっと眺めたりしたこともあったかもw
そんな思い出があったりする雑誌が終わってしまうというのはちょいと残念。

かつて読んでいたが途中で読まなくなった。そんな雑誌を再び買い始めたのが、インターネットマガジンともう一つでこの一年で二誌あったのだけれど、見事に二誌とも休刊になってしまいました。(もう一誌はテックウィン。こちらも今の自分への引導を与えてくれた本で思い出深かった。)偶然といえば偶然だろうし、PC系雑誌はここのところ休刊・廃刊が多いらしいので、それに当たる確率も高かったのだろうけれど、こうなるとなんだか購読再開すると休刊する負のパワーが自分に宿ってしまった気がしてしまうものなのですw

さーて次の餌食は…Newtonでも再開してみようか。
とかなんとか言ってみたくなってしまうわけです。(これはPC系でもないしまず大丈夫かw)