秋の斜面

日常風景


浅岸字二ツ森 2005/10/09撮影

部分的に紅葉していたりしていなかったり。
どれが紅葉する木で、どれがしない木だとか、そういうことはさっぱり分からないのが困ってしまうところです。

風景眺めるのが好きな人間としては失格?などと思ってしまいますが、感じればそれでいいんですよ。
うん。いいんです。(ぉ

そんな山の斜面に夕日が当たって、まさに「秋」といった感じ。
枯れた葉っぱは散っていくけれど、それは来年のためだから。
「終わりは始まり」
この言葉をまさに体現しているような存在ですね。

※今日も朝更新です。でも「日記」だから本来これでもいいのかな。
自分で無理を感じたら、あまり無理せずに。