青年

日常風景


盛岡駅前通 2006/04/08撮影

暗い中、マリオスロードの下で照明に照らされているのは舟越保武氏の作品。
芸術に疎く、裸の像はまずみんな同じに見えてしまうというのは内緒です。

ここはちょっと窮屈そうな感じがするのは私だけかな。
上のマリオスロードと、前にある太い柱に封じられてしまっているような感じ。横は開放されているんですけれどね。

酸性雨に晒されない点は快適なのかもしれません。
でもその代わり空も見えないね。